前の記事で「lesquisse(レスキス)」を思い出したら、なぜかこんな所も思い出しました。
渋谷の・・・博多天神の前のビルに入っている本屋さんです。
アメリカ50年代な・・・そう、ビートニクなノリをかもし出している、カフェ付きの本屋さん。
(なんでコンテンポラリーダンスからビートニクなのか?自分でも不思議)
ここで、ケルアックやポウル・ボウルズ・・・そしてウィリアム・バロウズの本を気が済むまで買いあさった・・・というか、普通の本屋で見つからないのもここならあるって感じで、お世話になったわけです。
無性に行きたくなってるわけですが、京都からは気軽に行けません。
気軽にいける寺でもまわって気を落ち着けることにします(w

