Posted by netazo on 2008 年 11 月 3 日 – 5:57 PM

photo credit: s76fitz
今日は、PC環境整備の合間に、「ボクが持っている全CD(多分、1000枚くらい)をiPod用にripするプロジェクト」をスタートさせました。
今は全CDはダンボールにつまってる状態。
アメリカから帰ってきて8年間、ほとんどダンボールを開けてないし、ほとんど新しいCDを買ってなかったのです。
でも、最近やっと音楽に対する情熱が戻ってきてて・・・これってボクの精神状態が前よりいい感じになってきている証拠って気がします。
いっぱいあるので、テキトーに上からpick upして焼いていきます。
10枚目くらいで当たったのがJaco Pastrius。
なんだかとっても懐かしくて聞き入ってしまいました。
ネタ蔵の「ジャコ・パストリアス」ページなんかも見始める始末(w
で、そこで気付いたのが・・・YouTubeには、Jaco Pastriusの名曲「Portrait of Tracy」を、(多分)素人ベーシストが弾く姿を写した動画がかなりいっぱいアップされているということでした(これが検索結果)。
などなど。
いい感じなのはメキシコの子かな(上手くないけど)。
顔が一番似てるのはコロンビアのおっさん(w
日本の子は、背丈の割に手がでかいのが印象的。
P.S.
Jacoとは全然関係ないけどオマケ
「Victor Wooten - Bass solo」
P.S. 2
「これが検索結果」のリンクがまちがってました。失礼。直しました。
お詫びに本物の「Portrait of Tracy」(これはWeather Report時代)。
で、こっちは原型のない「ぶっとびPortrait of Tracy」(揺れすぎ。確実にイッちゃってますな)。
Posted by netazo on 2008 年 9 月 16 日 – 3:13 PM

photo credit: MikeyGumn
久しぶりにネタ蔵のネタです(あれ?w)
キーワードリクエストに「Shigulism」というのが来ました(ポストしてくれた方、どうもアリガトウ!!感謝)。
いつも、知らないキーワードが来ると、Google検索して調べるのですが・・・Shigulismとは長崎県をベースに活動するベース&ドラムだけの2ピースバンドでした(!
Shigulismオフィシャルサイトはこちら。
昔、ロックのベースをやってたときに「ベースだって目立ちたい」というコンセプトで、ギター・ドラム・ベースの3ピースバンドをやったことがあります(高校1年くらいの時)。
ほら、3人だとベースだってやることが増えるもんで(w
とにかく3人バンドだっつうだけでレコード買ったりしてたときがあるくらいです。
グランドファンクでしょ~・・・クリームでしょ~・・・で、ピンク・クラウドで決まり!(嘘)
あ、YMOもいた・・・少年隊もかな?・・・・(まじめに思い出そうとしてないのがバレバレですね w)
ってか、あの頃の3人バンドでよく聞いたのはRush。
ゲディ・リーは、もはやあやしいジジイになりさがってしまったけど、ベースはすごいのでした(音楽自体はあまり好きじゃないけど)。
あの目立ち方を追求していたのです。
・・・閑話休題・・・
「Shigulism」のサイトをみると「グランジ」って言葉が踊っています。
ボクがやってた頃には「グランジ」なんて種類の音楽はなかったので、どうもイメージがわきません。
どんな音楽なんでしょう?ニルヴァーナとかは「グランジ」なの?
そもそもドラムとベースだけってのは、すごくキマッてないとちゃんと聞こえてこないはずなんで、どういうもんかすごく興味あります。
あ、でもキーワード登録はナシってことで。。。すんません。