
photo credit: nickherber
先程、やっとオーダーステータスが、「配送センターを出荷済み」になりました。
注文から約1ヶ月。
もうすぐ到着の模様です。
「お届け予定日」が11月17日だったのが11月13日に変更になってます。
って、明日ですね。
本当だろうか?(w

photo credit: nickherber
先程、やっとオーダーステータスが、「配送センターを出荷済み」になりました。
注文から約1ヶ月。
もうすぐ到着の模様です。
「お届け予定日」が11月17日だったのが11月13日に変更になってます。
って、明日ですね。
本当だろうか?(w
これ、去年あたりにできたらしいんですが、初めて知りました。
プリセットされたデータを元に、勝手にチューニングされます。
ペグがウィ〜〜ンと自動的に回って!(w
なんとオープンチューニングや、ダドガドチューニングもプリセットされてて・・・なんでもアリ。
レスポールだけでなくて、SGとかフライングVとかでもロボットギターがあるみたい。
定価は30万〜40万程度らしいです。
これもっててヘタクソだったら「ホンマモノのヘタクソ」に認定されるって噂(嘘
Vistaを捨ててUbuntuを使い始めて10日経ちました。
なかなか快適に使わせてもらっています。
ただ、いくつか気になっていることがあるのですが、今日はそのうちの一つ・・・「サウンドドライバの懸案」についてです。
Ubuntuでは、前バージョンの8.04からPulseAudioというサウンドサーバーが標準で採用されています。
もちろん8.10でも同じ。
標準の設定で、音はちゃんと鳴るしあんまり気にするほどのことではないのですが・・・なんだかCPUパワーを結構使うなって印象がありました。
特にVirtualBox上のXPでiTunesを使ってたりすると、グッとCPU利用率が上がります。
大体、よくよく聞いていると「ブチブチ」ノイズも結構激しい。
さらには、たまに「ドンっ!」って感じで落ちなさる(w
「なんだかなぁ・・・」と阿藤海ばりにつぶやきつつも、最初は「まあいいか・・・」と思ってましたが、ちょっと酷さがましてきたし、なんとかしたいなってことで、ALSAを使うように設定を変更してみました。
/etc/X11/Xsession.d/70pulseaudio」を削除asoundconf set-default-card Intel」とデフォルトサウンドカードをIntelに設定ってな具合です。
いまのところ、ALSAくんは順調に動作中。
ノイズもなくなったし、CPU使い過ぎることもないし、落ちることもなくなりました。

photo credit: Tom Purves
まだボクのInspiron mini 9は船の上です。
ネズミにかじられながら、南洋の海を航行中(?)。
それでも、到着してからあせらないように、準備を進めておこうと思って、昨日、追加ストレージとして使おうと思っていたSDHCカード(16G)を買いに寺町電脳ストリートに行ってきました。
ほんと、メモリ関連は安くなってます。
ボクが買ったSDHCカードも3400円くらい。
8G以下のサイズのものなんかは叩き売り状態です。
本当はパナソニックの32G(class6って書いてあるけど本当なのか?)が欲しかったのですが、そのレベルのものはまだ値段が一桁違うし品薄状態のようでした。
Inspiron mini 9には、Ubuntu 8.10を載せたいのですが・・・昔買ったUSBな外付けDVDドライブがあるので、それをつかってインストールしようと思ってます。
XPなInspiron mini 9にUbuntuを載せる過程も、ここでレポートできればって思いますのでお楽しみに。
「California high-speed train system to link NorCal and SoCal at 220mph」
なんと、サクラメント・サンフランシスコと、ロサンジェルス・サンディエゴを結ぶ高速鉄道が2030年までに開通する計画があるそうです。
どのくらい高速かというと・・・220mph・・・350km/hですよ(w
記事の地図を見てもらうと分かりますが、これはアムトラックやカルトレインの軌道をつかうってことですよね。
ボクの知っているアムトラックやカルトレインは、それはそれはゆっくり走る「のんびりした電車」なんですが・・・ここに新幹線(270km/h)より速い電車が走るとは・・・
アメリカ在住時に、PaloAltoの少し南側のMountain Viewってところに住んでいたんですが、サンフランシスコのダウンタウンにあるベンチャー企業のオンサイトの仕事を請けたことがあって、カルトレインで毎日通っていた事があります。
車の生活に食傷気味だったのと、電車だと本も読めていいなってのと、駅から発注元企業のオフィスまで歩くのが魅力的だったってのが電車通勤した理由。
日本の電車の感覚だと、1時間くらいの距離って気もしますが、1時間半から1時間40分くらいかけてゆっくり走ります。
一度、サンフランシスコの少し南の町(確かサウスサンフランシスコ)から、バーリンゲムまで事故で電車が走らなくなったというのを体験したことがあります。
かなりの時間サウスサンフランシスコで待たされた上、結局電車は走らずバスの代行運転ですごくゆっくりバーリンゲムまで連れていかれ、バーリンゲムでまた下り電車を待たされ・・・結局4時間くらい片道にかかったこともあります。
そんな鉄道会社が350km/hも出る電車を走らせて大丈夫なんでしょうか?
ボクは心配ですよ。
でも、できるまでにあと20年くらいかかるわけで・・・ボクは60代になってるわけで・・・かなりの確率でその高速鉄道を利用することはないはず。
とりあえず「ヒトゴト」ってことで(w