BeFunky.comを試す
ネタ蔵キーワード:Webサービス [インターネット・IT]
「BeFunky.com」ってのがパワーアップしたってことなので試してみました。
これ、普通の写真をイラスト風にしてくれるサービス。
なかなかFunkyであります(w
上の写真は新しくなった「今日のRyosuke」で紹介した写真。
Funkyっていうよりも・・・ハードボイルドになりましたな(w
わっはっは!
「BeFunky.com」ってのがパワーアップしたってことなので試してみました。
これ、普通の写真をイラスト風にしてくれるサービス。
なかなかFunkyであります(w
上の写真は新しくなった「今日のRyosuke」で紹介した写真。
Funkyっていうよりも・・・ハードボイルドになりましたな(w
わっはっは!
「case K:」ができたことで、この「ネタ蔵のネタ」も様変わりさせようかと考えています。
「ネット上で見つけたネタ」だけを紹介する場所にしたいので、それに見合った外観も重要ってことで・・・WordPress用のテーマを久しぶりに探ってみました。
そこで
「Thematic, A WordPress Theme Framework」
ってのを発見。
WordPressのテーマ用フレームワークとしては、sandboxってのがあって、ボクもその仕組みを自分用Webアプリフレームワークに組み込んでいます。
一時は「sandboxがWordPressに正式に組み込まれる」って噂が立つくらいもりあがっていたのですが、今となってはあまり聞かなくなりました(それでもsandboxベースのテーマは結構ある)。
テーマフレームワークをつかってないテーマが死ぬほどあるから、きっと「そいつらどうすんだ?」ってことで決定的な解決方法を見出せなくてしぼんでいったんだと思います。
「Thematic」はどうでしょうか?
ちょっと試してみたいと思っています。
もし、使っている人がいたら、どんな感じか教えてくれるとうれしいな。
「現実世界をiPhoneでタグ化するSekai Camera。プロトタイプも素晴らしい」
TechCrunch50から出てきたSekai Camera。
iPhoneを使って、見えるものすべてにタグをつけられるアプリケーションだそうです。
この記事は、そのデモが最近行われたというレポート。
記事に張ってある動画をみると、すごくオモシロイことがわかります。
Sekai Cameraについてそう思う以上に、iPhoneの仕組みってのはなかなかすごいんだなと。
こういうアプリを見ると「性善説を前提にしててリアルさにかける」って反応をすぐにしてしまうわけですが・・・そういうボクの考えなんかどうでもいいと思えるくらい「テクノロジーってオモシロイ」って思わせてくれます。
ついにボクもiPhoneゲットかな?(w

photo credit: Chris Devers
「Panasonic’s 103-inch plasma repurposed as multitouch air hockey table」
103インチのプラズマタッチパネルでエアホッケーをやるという・・・なんのこっちゃというネタ(w
アムステルダムで開かれているISEというトレードショーで展示されているとのこと。
プレゼンとしてとってもマヌケで微笑ましいと思うのはボクだけでしょうかw
もちろん「やってみたい」って激しく思いますね。
真剣になりすぎて、「くそー!」なんつってプラズマを叩き割るという人がいてほしいなと!

photo credit: Rob Barrett
「Turn Your Business Card Collection into a Valuable Online Database」
ってな記事を見つけました。
持っている名刺を「CloudContacts」にゴソッと送ると、ネット上で参照できるデータベースにしてくれるというサービス。
100枚までだと約$30。。。300枚までだと約$80。。。500枚までだと約$125。。。ってな値段設定です。
多分・・・いや、もちろん・・・日本語の名刺はサービス対象外でしょうね(w
ボクは昔、OCR関連の仕事をしていたので、「ハンディスキャナを使って名刺を読み取り、データベース化する(Outlookにimportする)」なんてことが流行っていたのを、かなり身近に見ていました。
その面倒くさい作業をオトナらしく「金で解決」して、しかもデータをソーシャルネットワーク化するってことは一見「合理的」だけど・・・どうなんでしょうねぇ?w