
photo credit: noahwesley
NFLのインディアナポリス・コルツで、面白いニュースがありました。
「Former third-round pick Pitcock decides to walk away from game」
去年、ドラフト3巡目で入団したディフェンシブタックルのQuinn Pitcockという選手が、1年間在籍しただけで「引退しまっす!」と去っていってしまったのだそうです。
ドラフト3巡目というと、かなりの有力選手です。
昨シーズンはレギュラーではなかったものの、結構な数字を残しています。
例えて言えば、楽天のマーくんが「ボク、もうやめまっす」といって、今シーズン頭にいなくなった・・・みたいなことですよ。
なにが起こったんでしょう?
インディアナポリスといえばすごく伝統のあるチーム(楽天と違って)だし、NFL屈指のクォーターバック・ペイントンマニングを擁していて、2007年にはスーパーボウルも取ったチームです。
- 契約金とかで満足しちゃった
- 株で当てて10年分くらい儲けた
- 実は「新庄」な性格の持ち主である
・・・こんな想像力しかないボクをゆるしてください・・・しかし・・・ナゼ?



