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ネタ蔵で「プラモデル」 あたりを見ていたら、Copitar JAPANという会社が「恐竜発掘セット」というのを製造販売しているのを知りました。
岩を模した塊を、付属のハンマーとノミで削ると、恐竜の骨が出てくるのでそれを組み立てるというシロモノです。
「ちょっとやってみたい」って思いますよね。どう?
付属品にはゴーグルやハケもついていて、「掘った」感がかなりあるにちがいないと思わせます。 暇な時や、忙しくても気分転換したい時・・・そんな時の為にひとつゲットしておいてもいいかもしれません。
netazo 雑談 オモロ~, グッズ

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す・す・すみません。
T61でのUbuntu運用ですが、諸事情により止めることにしました。
結局、Windows XPをインストールして、VMWareでFedora9を動かすことに。
Ubuntuとのお付き合いも約1週間で終わりましたが、Linuxを手軽に使えるようにしたイカしたパッケージだってことは肌で感じることができました。
いつかまた使うことがあるかもしれませんが、今回はこれでオシマイ。
ここでのこのシリーズの記事もこれでオシマイです。
netazo ThinkPad, ubuntu, 雑談 ThinkPad, ubuntu

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昨日、「ユーロに合わせてパリに行こうか?」という記事で「燃油特別付加運賃」について書きましたが、今日の朝のニュースで「燃油特別付加運賃」が値上がりするってニュースを聞きました。
そもそも、昨日書いた「JAL/ANAでは北米・ヨーロッパ線では20,000円」というのは片道での話。
往復だと40,000円だったわけです。
値上がりはJAL/ANAでは北米・ヨーロッパ線で、片道8,000円(!)。
トータルすると往復で、航空券以外に56,000円も払うことになります(2歳以下は無料だって)。
なんだかなぁ~・・・阿藤快もビックリです。
昔は格安航空券でも20万円くらいしてたから、今10万円くらいのチケット買って燃油特別付加運賃を払ったとしても、比べると「安くなってる」って感じはしないでもないです。
でも・・・この「燃油特別付加運賃」って名前がかなり印象悪いですよね。
「飛行機は使わない」 と逆切れしててはどこにもいけないし・・・ここはいっぱつ「ガンガン乗ってマイルだけで移動できるようになる」しかないかと。
それでも「燃油特別付加運賃」は別途払うんでしょうけど、「燃油特別付加運賃」による「損している感」を、マイルによる「得している感」で相殺するのがベストって気がしてきました。
netazo 雑談 ヨーロッパ, 航空券