昨日書いた「逃げた!」では、サッカーの審判が選手に詰め寄られて逃げたニュースを取り上げました。
しかし、今日は「逃げない」審判の話です。
昨日のJリーグ1部「FC東京 vs. 大分トリニータ」の試合で、詰め寄った選手に審判が逃げずに対応したのですが、その最後に「死ね」と選手に言ったらしいのです。
本当なら、なかなかすごいですね。
子供の口げんかレベルで審判やられたら、選手もたまったもんじゃありません。
もちろん、そんな審判がフエをふく試合を、ファンも楽しめるわけがないですね。
いやぁ、もうほんとメチャクチャですわぁ~。
