twitpressの設定をまちがえました(w
twitterにポストするupdate用フォーマット指定で、[link]というのと[permalink]といのがありもちろん[permalink]をつかうべきなのに[link]を使ってしまいました・・・
今度は大丈夫なはず。
twitpressの設定をまちがえました(w
twitterにポストするupdate用フォーマット指定で、[link]というのと[permalink]といのがありもちろん[permalink]をつかうべきなのに[link]を使ってしまいました・・・
今度は大丈夫なはず。
ネタ蔵のネタにtwitpressというプラグインをインストールしてみました。
ネタ蔵のネタで記事を書いた時にそのタイトルがネタ蔵twitterにポストされるはずですが・・・どうなるでしょう?
テストということで(w
寄席といえば大学時代によく新宿・末広亭に行きました。
当時ちょっとした寄席ブームが起こり、混むようになってしまい、いかなくなってしまったんですが。
落語にはめちゃくちゃのめりこむわけではないのですが、数年間隔で「あー寄席に行きたいな」と思う感じでつきあってきました。
もちろん「行きたい」といっても簡単にいけない場合が多いわけで、そんなときは大好きな「志ん生」の落語CDを聴いたり、本を読んだりしてお茶を濁します(w
最近、「寄席に行きたい」って気持ちが何年かぶりに盛り上がってきました(w
毎晩、「志ん朝」の本を読んでまぎらわせています。
ボクの住んでいる京都には寄席がないので、見るとすれば大阪までいかないといけません。
上方落語にはほとんど触れたことがないのでいつかいってやろうとは思っています。
そんなわけでキーワード「落語」を追加しました。
というわけで、「OpenID Relay Partyの振る舞いまとめ その1」で調査した結果をまとめてみます。
基本的には以下の2パターンです。
中には、Stack Stock Books http://stack.nayutaya.jp/のようにOpenIDをパスワードのように扱っているところもありましたが、それは本当~~に「例外」といっていいのではないでしょうか。
「OpenIDは認証の仕組みで認可の仕組みではない」という本質を考えると、「2」の方が自然なインプリメントであると思われます。
ただ、「2」のパターンのRelay Partyでは大抵「OpenIDでログイン」ってうたっていて、実はそれが「サインアップの1ステップ」だったとなるとユーザーは戸惑いますね。
「OpenIDでログイン」というなら「ログインさせてよ!」・・・とユーザーとしては言いたくなります。
この点に関してはRelay PartyのOpenID利用方針への「グラグラ」感が見て取れますね。